2007.10.06 (Sat)
au、端末の購入方法が選べる「au買い方セレクト」
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: 何 : /:|::',:ト、::::::ヽ、:.\:.:.:.\:.:.ヽ:.:.:\.:.:.:.:.:::.:.:.:.:::.::::_;:-'´ : : :
: が : //:/:::|::',|::'、:::::::::\:.:\.:.:.ヽ:.:.:\:.:..\::::::::::::\、::::\ : : :
: 何 : /!::|::l::::/|:::l:ヽ:\::ヽ:.:\:.:\.:::ヽ:.:.:ヽ:.:.:.:\::::::::::::\ ̄ : : :
: だ : |/l::|::|::|:ト、:::::::::、、:ヽ、:.:.:.:::::::::::::::ヽ::::.:ヽ:.:.:.:.\:.:.:.ヽ:::\. : : :
: か : |::|::/l::|::|r‐ヽ:::::ヽ(ヽー,―\::::::、::::::::::ヽ::.:.::::::.:::::::ヾ. ̄ : : :
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: わ :. |/l::|::|:::|ヽ==''" \:ヽ、ヽ=='" |:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、::::\
か / ',|::|:::| / `゛ |!::::::::::::::::::::::::::::ト、::ト、_` ゛`
ら l::!::::ト、 '、 _ ||::::::::::::::::::::::::ト:ヽヾ| | ̄ ̄ ̄`ヽ、
な r'"´||',::::', |:::::/l:::::|\:::ト、ヾ | | / / \
い / ll ',::', 、 ーこニ=- /!::/ ヽ:::| ヾ、 ノ ノ / ,イ ヽ、
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よくわからん仕組みになるんだなぁ。
とりあえず、インセをなくす方向にした結果こうなったのは分かるんだけど。
ただ、旧来のユーザーはどうなるかいまいちわからないのでどうしようもない。
新プラン(11月12日以降)では、
「フルサポートコース」
○2年間の契約期間が設けられる(同端末での2年間の縛り)
○端末店頭価格から21,000円引き(=端末価格は21,000円以上に?)
○auポイントの付与率が拡大
○2年間の契約期間中の解約・機種変更等は、解除料を支払う必要がある
○「誰でも割」などの長期契約を伴う基本使用料割引サービスは、契約解除料が無料
○料金プランは、現行の料金プランから選べる
「シンプルコース」
○端末の購入金額の割引が無い(21,000円より高額の金額?)
○新たに設定された料金プランを利用すれば毎月の基本使用料が抑えられる
○新設された料金プラン「シンプルプランL」と「シンプルプランS」が選択できる
○「シンプルプランL」は基本使用料が月額2,625円で通話料が1分10.5円
○「シンプルプランS」は基本使用料が月額1,050円で通話料が30秒15.75円
○auポイントの付与は限定的(=フルサポートコースより低くなる)
両プランともに基本使用料を割引く各種サービスは利用できなくて、
パケット通信料は現行のプランと同等で、パケット通信料割引サービスが利用できるみたい。
もし機種変更する場合、どっちがいいのかよくわからん。
機種変更を短いサイクルで行う人はフルサポート、同端末を長く使う人はシンプルコースがいいのかなぁ。
どっちにしても端末料金上げるつもりなら、その分しっかりした端末を作ってくださいよ、と。
(今まで端末料金を月々の料金から回収してたのはわかってますよ?)
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: 何 : /:|::',:ト、::::::ヽ、:.\:.:.:.\:.:.ヽ:.:.:\.:.:.:.:.:::.:.:.:.:::.::::_;:-'´ : : :
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: 何 : /!::|::l::::/|:::l:ヽ:\::ヽ:.:\:.:\.:::ヽ:.:.:ヽ:.:.:.:\::::::::::::\ ̄ : : :
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よくわからん仕組みになるんだなぁ。
とりあえず、インセをなくす方向にした結果こうなったのは分かるんだけど。
ただ、旧来のユーザーはどうなるかいまいちわからないのでどうしようもない。
新プラン(11月12日以降)では、
「フルサポートコース」
○2年間の契約期間が設けられる(同端末での2年間の縛り)
○端末店頭価格から21,000円引き(=端末価格は21,000円以上に?)
○auポイントの付与率が拡大
○2年間の契約期間中の解約・機種変更等は、解除料を支払う必要がある
○「誰でも割」などの長期契約を伴う基本使用料割引サービスは、契約解除料が無料
○料金プランは、現行の料金プランから選べる
「シンプルコース」
○端末の購入金額の割引が無い(21,000円より高額の金額?)
○新たに設定された料金プランを利用すれば毎月の基本使用料が抑えられる
○新設された料金プラン「シンプルプランL」と「シンプルプランS」が選択できる
○「シンプルプランL」は基本使用料が月額2,625円で通話料が1分10.5円
○「シンプルプランS」は基本使用料が月額1,050円で通話料が30秒15.75円
○auポイントの付与は限定的(=フルサポートコースより低くなる)
両プランともに基本使用料を割引く各種サービスは利用できなくて、
パケット通信料は現行のプランと同等で、パケット通信料割引サービスが利用できるみたい。
もし機種変更する場合、どっちがいいのかよくわからん。
機種変更を短いサイクルで行う人はフルサポート、同端末を長く使う人はシンプルコースがいいのかなぁ。
どっちにしても端末料金上げるつもりなら、その分しっかりした端末を作ってくださいよ、と。
(今まで端末料金を月々の料金から回収してたのはわかってますよ?)
2007.09.20 (Thu)
2007.09.17 (Mon)
今CPU買おうと思ってる奴、今は買うな!時期が悪い Nehalemが出るまで待て(ニュース速報より)
ほんとにどんどん新しいのが出るなぁ。
まーどうせiPodも買っちゃったし金ないんだけど。
でもいい加減北森2.6C+PC133+AGP+IDEから更新したい。
いや別に性能的には困ってないけど、もう5年物になるし、
スペック厨だから新しいのが欲しいんだよぅ。
しかし、
いよいよベールを脱ぐIntelの次期CPU「Nehalem」
●ネイティブクアッドコアで8MBのキャッシュを搭載
Intelは、次期マイクロアーキテクチャのCPUファミリ「Nehalem(ネハーレン)」の正体をいよいよ明らかにする。
今週米サンフランシスコで開催されるIntel Developer Forum(IDF)で、Nehalemの概要が公開される見込みだ。
Nehalem系CPUは、来年(2008年)の第3四半期後半から第4四半期前半にかけて発表される予定で、
Intelは今年第4四半期にも 1stサンプルの出荷に入る。IDFを前に、秒読み状態に入ったNehalemアーキテクチャについて、現時点で明らかになっていることをまとめておこう。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0916/kaigai386_01.gif
Nehalem系のCPUコア自体の拡張については、まだ明確になっていない。
しかし、Core MAの最大の弱点である、命令フェッチとプリデコード部分の改良が加わることは確実だろう。
その結果として64-bit時のパフォーマンスも向上すると予測される。
アーキテクチャ面では、NehalemはPenryn(ペンリン)から加わるIntelの命令セット拡張「SSE4」と、
アクセラレータブロック向けの「Application Targeted Accelerators(ATA)」を実装する。
また、各CPUコアがHyper-Threading同様のSMT(Simultaneous Multithreading)技術を実装している。
そのため、同時実行可能なスレッド数はコア数の2倍、つまり、クアッドコアで8スレッド並列となる。
このほか、Nehalemは「Turbo Mode」を備えるとされているが、現時点ではその内容はわかっていない。
Nehalemはマルチレベルの共有キャッシュを備え、クアッドコア版は8MBのキャッシュを搭載する。
キャッシュ構成の詳細はまだわかっていない。TDP(Thermal Design Power:熱設計消費電力)は、
Gainestownが130W/80W/60Wの3段階で提供される予定。Bloomfieldは130Wの見込みで、80W版も投入される計画がある。
BloomfieldのFMB(Flexible Motherboard)スペックは130Wになっていると言われる。
続きはWebで
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0916/kaigai386.htm?ref=rss
ネイティブクアッドをHTで仮想8コアにするとかどんだけw:(;゙゚'ω゚'):
8コアあっても使わないだろう、普通。
ベンチ厨とかスペック厨ホイホイになりそうな予感。
なんか爆熱P4作ったチームらしいし、TDPが高いヤツで130Wいくらしいし、
ネハレムはあんまり期待できなさそう。
むしろPCI-E2.0を持つX38とか微妙だったGF8系の次のG90/92とかペンリンとかが出る
07Q4から08Q2ぐらいでPCは組んだほうがいい感じがする。
まぁ何事も出てみないと分からないけど。
でも新PC欲しいよー。ヽ(`Д´)ノ
繋ぎで今組むんなら安くなったFSB1066のC2DかペンティアムのDC買って、
P965+GF7900GSで組むと割りと長く使えそうな感じ。
んでネハレムが出るころにペンリンに乗り換え、みたいな。
ほんとどうしよっかなー。
ほんとにどんどん新しいのが出るなぁ。
まーどうせiPodも買っちゃったし金ないんだけど。
でもいい加減北森2.6C+PC133+AGP+IDEから更新したい。
いや別に性能的には困ってないけど、もう5年物になるし、
スペック厨だから新しいのが欲しいんだよぅ。
しかし、
いよいよベールを脱ぐIntelの次期CPU「Nehalem」
●ネイティブクアッドコアで8MBのキャッシュを搭載
Intelは、次期マイクロアーキテクチャのCPUファミリ「Nehalem(ネハーレン)」の正体をいよいよ明らかにする。
今週米サンフランシスコで開催されるIntel Developer Forum(IDF)で、Nehalemの概要が公開される見込みだ。
Nehalem系CPUは、来年(2008年)の第3四半期後半から第4四半期前半にかけて発表される予定で、
Intelは今年第4四半期にも 1stサンプルの出荷に入る。IDFを前に、秒読み状態に入ったNehalemアーキテクチャについて、現時点で明らかになっていることをまとめておこう。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0916/kaigai386_01.gif
Nehalem系のCPUコア自体の拡張については、まだ明確になっていない。
しかし、Core MAの最大の弱点である、命令フェッチとプリデコード部分の改良が加わることは確実だろう。
その結果として64-bit時のパフォーマンスも向上すると予測される。
アーキテクチャ面では、NehalemはPenryn(ペンリン)から加わるIntelの命令セット拡張「SSE4」と、
アクセラレータブロック向けの「Application Targeted Accelerators(ATA)」を実装する。
また、各CPUコアがHyper-Threading同様のSMT(Simultaneous Multithreading)技術を実装している。
そのため、同時実行可能なスレッド数はコア数の2倍、つまり、クアッドコアで8スレッド並列となる。
このほか、Nehalemは「Turbo Mode」を備えるとされているが、現時点ではその内容はわかっていない。
Nehalemはマルチレベルの共有キャッシュを備え、クアッドコア版は8MBのキャッシュを搭載する。
キャッシュ構成の詳細はまだわかっていない。TDP(Thermal Design Power:熱設計消費電力)は、
Gainestownが130W/80W/60Wの3段階で提供される予定。Bloomfieldは130Wの見込みで、80W版も投入される計画がある。
BloomfieldのFMB(Flexible Motherboard)スペックは130Wになっていると言われる。
続きはWebで
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0916/kaigai386.htm?ref=rss
ネイティブクアッドをHTで仮想8コアにするとかどんだけw:(;゙゚'ω゚'):
8コアあっても使わないだろう、普通。
ベンチ厨とかスペック厨ホイホイになりそうな予感。
なんか爆熱P4作ったチームらしいし、TDPが高いヤツで130Wいくらしいし、
ネハレムはあんまり期待できなさそう。
むしろPCI-E2.0を持つX38とか微妙だったGF8系の次のG90/92とかペンリンとかが出る
07Q4から08Q2ぐらいでPCは組んだほうがいい感じがする。
まぁ何事も出てみないと分からないけど。
でも新PC欲しいよー。ヽ(`Д´)ノ
繋ぎで今組むんなら安くなったFSB1066のC2DかペンティアムのDC買って、
P965+GF7900GSで組むと割りと長く使えそうな感じ。
んでネハレムが出るころにペンリンに乗り換え、みたいな。
ほんとどうしよっかなー。
2007.06.27 (Wed)
前々からいっていたMEDIA SKIN (W52K) レビューです。
購入して2週間とちょっと使ってみての感想です。
■ハード面・外観

MEDIA SKINをMEDIA SKINたらしめる外観。
突起が無くてスマート。
一般的な折りたたみや2軸、ストレートとも違うその外観は、
好みが分かれるところだと思いますが、個人的には大満足です。
まぁ外観に惹かれて買ったので、不満点は無いですね。
むしろMS持ちの大半がそうではないでしょうか。
■ハード面・外装
外観では無く、外装。
鉛筆硬度9Hを誇る強化ガラスは確かに硬いです。
家と自転車の鍵といっしょにポケットに入れているのですが、
ガラス面に傷はつきません。
気になる方は保護シールをはるといいかと。
あと、傷はつきませんが指紋がかなり目立ちます。
液晶は有機ELを採用、発色はかなり鮮やかです。
ただ、寿命の関係からか点灯時間がかなり短いので注意。
触り心地はやはりこだわって作ってあるだけあってかなり良いです。
カラーがオレンジなので黒のようなしっとりとした感じではありませんが、
一般的なプラスチックな安っぽさは全くありません。
MSの特徴であるフリップは薄いので、
何かの拍子に折れそうで少し怖いです。
イヤホンジャック等のカバーは少し使い辛いかも?
接続しようとすると結構干渉します。
キーに関しては、モック等を見た方はわかると思いますが、
打ち易くはないです。
特に0キー等の最下段のキーは少し押し難いかと。
キーの一つ一つは幅があるため、押し間違いさえしなければ使いにくくは無いですが、
メール/アプリキーの上のボタンは何か機能を付ければ良かったのにと思います。
無意味なのはね…。
■ソフト面
W31SAからの乗り換えですが、結構もっさりしています。
特にウェブ関連、ワンテンポ遅れる感じです。
サクサクの機種から乗り換えると若干戸惑うかもしれません。
またインターフェイスがやや分かり辛く、
触って全てがわかる、という感じではないかと。
ソフトウェアは外装ほど凝ってはなく、普通の?京セラ機種と多分あまり変わりありません。
その点は残念でした。
折角のadpなので、もうちょっとこだわっても良かったような…。
ぺタメモ等の京セラ特有の便利なソフトもMSとはちょっと相性が悪いです。
アプリ等は他の携帯同様に使えます。
MSだから何か使えないってことは無いです。
カメラは多機種より有効画素数は劣りますが、別にそういう機種ではないので問題ありません。
普段使いは十分にできます。
■総評
中身に期待しすぎるとしょんぼりします。
別にそこまで悪い性能ではないのですが、外見ほどにはデザインされていないので。
良くも悪くもデザイン携帯といったところ。
デザインさえ良ければ他には目を潰れる人向けです。
あれもこれもしたい、って人はちょっと厳しいかと。
しかしデザインが気に入った人にはこれ以上の機種はないでしょう。
■その他
まとめサイトです。FAQや便利なリンク集があります。
購入して2週間とちょっと使ってみての感想です。
■ハード面・外観

MEDIA SKINをMEDIA SKINたらしめる外観。
突起が無くてスマート。
一般的な折りたたみや2軸、ストレートとも違うその外観は、
好みが分かれるところだと思いますが、個人的には大満足です。
まぁ外観に惹かれて買ったので、不満点は無いですね。
むしろMS持ちの大半がそうではないでしょうか。
■ハード面・外装
外観では無く、外装。
鉛筆硬度9Hを誇る強化ガラスは確かに硬いです。
家と自転車の鍵といっしょにポケットに入れているのですが、
ガラス面に傷はつきません。
気になる方は保護シールをはるといいかと。
あと、傷はつきませんが指紋がかなり目立ちます。
液晶は有機ELを採用、発色はかなり鮮やかです。
ただ、寿命の関係からか点灯時間がかなり短いので注意。
触り心地はやはりこだわって作ってあるだけあってかなり良いです。
カラーがオレンジなので黒のようなしっとりとした感じではありませんが、
一般的なプラスチックな安っぽさは全くありません。
MSの特徴であるフリップは薄いので、
何かの拍子に折れそうで少し怖いです。
イヤホンジャック等のカバーは少し使い辛いかも?
接続しようとすると結構干渉します。
キーに関しては、モック等を見た方はわかると思いますが、
打ち易くはないです。
特に0キー等の最下段のキーは少し押し難いかと。
キーの一つ一つは幅があるため、押し間違いさえしなければ使いにくくは無いですが、
メール/アプリキーの上のボタンは何か機能を付ければ良かったのにと思います。
無意味なのはね…。
■ソフト面
W31SAからの乗り換えですが、結構もっさりしています。
特にウェブ関連、ワンテンポ遅れる感じです。
サクサクの機種から乗り換えると若干戸惑うかもしれません。
またインターフェイスがやや分かり辛く、
触って全てがわかる、という感じではないかと。
ソフトウェアは外装ほど凝ってはなく、普通の?京セラ機種と多分あまり変わりありません。
その点は残念でした。
折角のadpなので、もうちょっとこだわっても良かったような…。
ぺタメモ等の京セラ特有の便利なソフトもMSとはちょっと相性が悪いです。
アプリ等は他の携帯同様に使えます。
MSだから何か使えないってことは無いです。
カメラは多機種より有効画素数は劣りますが、別にそういう機種ではないので問題ありません。
普段使いは十分にできます。
■総評
中身に期待しすぎるとしょんぼりします。
別にそこまで悪い性能ではないのですが、外見ほどにはデザインされていないので。
良くも悪くもデザイン携帯といったところ。
デザインさえ良ければ他には目を潰れる人向けです。
あれもこれもしたい、って人はちょっと厳しいかと。
しかしデザインが気に入った人にはこれ以上の機種はないでしょう。
■その他
まとめサイトです。FAQや便利なリンク集があります。
